与那国青汁 厳選成分による高栄養緑黄色青汁
与那国青汁は、与那国産のボタンボウフウ葉と明日葉、大麦若葉を主原料とした青汁です。
ビタミンやミネラルを豊富に含む緑黄色野菜に加え、大麦やあわ、ひえ、きびなどの多穀麹や、乳酸菌、抹茶などをバランスよく加えることにより、さらに栄養価の高い緑黄色青汁を完成させました。
野菜不足や野菜嫌いの方、外食が多い方、食物繊維を手軽に摂りたい方など、美容と健康を心がけている人すべてにおすすめできる商品です。
与那国青汁の三大緑黄色野菜
ボタンボウフウ葉
長寿の島である琉球諸島の与那国島で採取されるボタンボウフウ葉は、別名『長寿草』とも呼ばれ、重宝されています。
『一株食べると一日長生きする』とも言われる効能の由来は、豊富に含まれるアミノ酸やカルシウム、カリウムなどのミネラル分からきています。
特にビタミンAやB2、C、Eに関してはほうれん草を大幅に上回る含有量を持ち合わせており、非常に栄養価の高い食物として知られています。
与那国島では、ボタンボウフウ葉は子供の健康祈願のために神に捧げられる植物でもあり、古来より薬効植物として親しまれています。
明日葉
『今日、葉を摘んでも明日にはもう新しい芽を出す』という性質から『明日葉』と名がついた植物。
その生命力は強力で、葉や茎には各種ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富に含まれています。
さらに、その根に含まれるカルコンと呼ばれる成分は、現在、健康や美容分野で活躍が期待される新成分となっています。
大麦若葉
ビールなどの原料になる大麦は、栽培の途中、新芽を何度も踏みつけて株分けを行う生命力の強い植物です。
その若葉にあたる大麦若葉には、アミノ酸のほか、カルシウムや葉緑素などの栄養をたっぷり内包しています。
青汁の原材料としてよく用いられますが、クセがなく、まろやかな味がすることから、青汁の苦手な人からも好評を得ています。
プラスαでさらに栄養価をアップ

与那国青汁には、ボタンボウフウ葉などの他に、多穀麹と乳酸菌、抹茶、そしてビタミンB6が配合されています。
多穀麹とは、あわ・ひえ・きび・たかきび・大麦・紫黒米の6つの穀物と米粉を、麹菌によって発酵させたものです。
多穀麹は体内の新陳代謝を促進する作用があるほか、食物繊維の多い青汁と同時に摂取すると、より高い効果を発揮する性質を持っています。
さらに、フェカリス菌と呼ばれる乳酸菌が腸内を正常に整えるほか、ビタミンB6が皮膚や粘膜の健康維持をサポートしてくれます。
いずれも緑黄色野菜との相性が良く、同時摂取することで相乗効果が得られるものばかり。
三大緑黄色野菜だけでも有用性の高い青汁を、さらにランクアップさせる役割を果たしています。
与那国青汁の口コミ
(30代/女性) 私は以前、他のメーカーの青汁を飲んでいましたが、青汁特有の味がして飲みにくく、やめてしまいました。与那国青汁は、抹茶の風味がして飲みやすそうなので購入。公式サイトで紹介している通り、牛乳で割るとさらに飲みやすくなるので、重宝しています。 |
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